挑んでいるのは光輝き続ける事|貴金属リサイクル事業|福翊株式会社

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見える化?

皆さんお疲れ様です!

 

今週は少しずつ暖かくなりましたね(^^)

春が近づいて来てるかな♫

でも春が来るとあの人もやって来ます。そう、花粉です。

花粉症の方はたまらない季節ですよねd( ̄  ̄)

私も今週は目やら鼻やらくしゃみやら…影響受けまくりでした!

一家に一台って感じで空気清浄機の大活躍の時期でもあります。最近の空気清浄機は驚きです。

 

 

2016年はスマホ対応による「見える化」が拡大

まずは2016年に発売された空気清浄機のトレンドをおさらいしていこう。

大きなトピックは、ダイソンが4月に発売した「Pure Cool Link」(直販価格4万5800円~)と9月に発売した「Pure Hot+Cool Link」(直販価格7万2800円)、スウェーデンのブルーエアが9月に発売した「Blueair Classic」(写真は「Blueair Classic680i」、直販価格13万円)のスマホ対応だろう。

それぞれWi-Fi機能を内蔵し、スマホやタブレットから遠隔操作ができるだけでなく、内蔵センサーで検知した空気の汚れ具合、例えばPM2.5濃度やVOC(揮発性有機化合物)濃度などを時系列で確認できるというのがこれまでになかった大きな特徴だ。

以前は、空気清浄機の効果がセンサーのインジケーター(ニオイセンサーやPM2.5センサーなどの表示)程度でしか確認できなかった。これは、センサーが検知しているかどうかを確認できるに過ぎない。

しかしスマホ連携によって、部屋の空気がどれだけきれいなのか、反対にどれだけ汚れているのかがつぶさに観察できるようになった。「空気清浄機は本当に稼働しているのか、効果はあるのか」と懐疑的に感じていた人にとって、その効果がしっかりと確認できるのは大きな進化だろう。

2017年1月現在では、ダイソンとブルーエアの2社しかスマホ連携による“見える化”には対応していない(※)。空気清浄機は毎年9月から11月くらいにかけて新モデルが出てくるので、今秋にはスマホ対応による見える化機能を搭載した空気清浄機が複数のメーカーから出てくる可能性は大いにある。

 

どのくらい汚れていてどのくらいキレイになったのか見れたら嬉しいですね(*´∇`*)

私も欲しいなぁ〜♡

 

ちびまるこちゃん

2017年2月17日

覚悟の瞬間 福翊株式会社 田中多恵

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