挑んでいるのは光輝き続ける事|貴金属リサイクル事業|福翊株式会社

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取らぬ狸の

みなさま ブォナセーラ ( ^∀^)

本日は心地よいお天気 ◎ 爽やかな気分で参りましょう ‼︎

さて、本日はお金のお話です。

みなさまの働く上でのモチベーションを支える大きな要素は何でしょう?

その一つが「お金」という方も多いのでは?

では「出世」の先には実際どの程度の待遇が待っているのでしょう?

ちなみに、民間企業の場合は会社の規模により様々な待遇の違いがあろうかと思われますが、公務員の場合には明確な規定があるようです。

最近目にした『出世と肩書』という書籍には、いわゆる”偉い人”(公務員)の月給がランクごとに紹介されています。

以下は本書からの抜粋データです。

●内閣総理大臣 201万円(最高額)
●国務大臣クラス 146万6000円(2位)
●副大臣クラス 140万6000円(3位)

※この方々は広い意味での公務員となりますが「特別職」という位置付けとなるそうです。また、上記の金額に月額100万円の「文書通信費」といった諸手当と「ボーナス」を含む固定収入が加わるとのことです。

また、キャリア官僚と呼ばれる「幹部クラスの国家公務員」の給料も同書には掲載されています。

●各省庁トップの事務次官、自衛隊統合幕僚長、警視庁長官 117万5000円
●警視総監、防衛大学校長、国税庁長官 110万7000円

など。

ちなみに、大使は赴任する国によりランク付けされているようです。

●先進国や大国 117万5000円
●小国 91万3000円

大国と小国….? どのような線引きなのでしょう?

※この方々にも「ボーナス」や「諸手当」が加わるとのことです。

これらの待遇に加え「退職金』が加わり

出世された「勝ち組」のみなさまには「天下り」と呼ばれる再就職先の斡旋も。

そうして考えますと、かなりの「生涯賃金」になりそうですね〜 。

あくまで「出世」したらですけど (^_^;)

私も頑張ろっと ⇧⇧⇧

はやと

2017年5月17日

覚悟の瞬間 福翊株式会社 田中多恵

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